彼女が欲しいのに出会いがないって人のためのオススメな出会い方

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彼女を作るためにはそもそもの前提として付き合う可能性がある女の子と出会う必要があります。

しかし、周りに女の子はいるものの「恋愛に発展する可能性のある出会い」という意味での女の子との接触がない場合も多いでしょう。

また、学生の時はそこそこ出会いがあったのに就職した途端に出会いが無くなるって人もたくさんいますよね。

そこで、このページでは彼女が欲しいのに出会いが無くて困っている人のためにオススメな出会い方をご紹介します。

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出会いを増やす事が彼女を作る近道

まず彼女を作るうえで出会いがどれだけ大切かということを考えてみましょう。

例えば、圧倒的に女子が多い環境での男性の場合、自然と彼女ができてしまう事が多いようです。

キリトは以前病院で事務の仕事をしていたことがあるのですが、その時の知り合い看護師さんの話では、男性の看護師さんは女性の看護師さんと付き合うことが多いらしいのです。

今の時代でも看護師さんは女性が多いので、やはり病院の男性看護師さんは多くの女性看護師さんに囲まれている状況になります。

そうすると、夜勤などで出会いが少ない女性看護師さんの恋愛対象は自然と同じ職場の男性看護師さんになることが多くなるらしいんですね。

これは男性が多い職場で、数少ない女性職員がモテる状況のちょうど反対の現象になります。

このように、同じようなレベルの男性であっても恋愛に発展する可能性のある出会いが多い方が彼女ができやすいというのは、当たり前だけど重要な視点なのです。

出会いを増やすということ自体が彼女を作る近道なんですね。

 

自分で出会いを作り出せる男性が最強

 

このように出会いが多い方が彼女を作るのに有利だというのは当然です。

しかし、みんながみんな学校や職場でハーレム状態みたいな男女差で過ごしているわけではないですよね。

むしろほとんどの男性が職場で若い女の子がほとんどいない状況を嘆いているのが実情だと思います。

そんな中で彼女を作るために最適な方法は自分で出会いを作り出すことです。

運に任せるのではなく、自分で出会いを作り出せる人は無限に新しい女の子と出会えるので本当に最強です。

そして、キリトは昔は学校とかで女の子と話すのはとても苦手でしたが、自分で無限に出会いを作れるようになってから女の子に困らない生活を送れるようになりました。

自分で出会いを作り出せる人は本当に強いので、これから紹介する出会いの場に挑戦してぜひ自分から出会いを求めていける男性を目指しましょう。

 

出会いの種類を考える

まずは自分で出会いを作り出せるようになるために、現代における男女の出会いの種類について考えてみましょう。

男女が知り合う可能性があればそれは出会いと言えるので、出会いの種類には無限に存在します。

その中でも現代の典型的な出会いの種類は次の5つです。

①学校・職場・サークルなど
②知り合いから紹介してもらう
③合コン・街コン
④ナンパ
⑤出会い系サイト

1つずつ特徴を考えて行きましょう。

 

①学校・職場・サークルなど

最も典型的な出会いが学校・職場・サークルなどでの出会いです。

身近なところから出会いが生まれるのであれば、それが一番自然でいいことは間違いありません。

しかし、男子校や男性職場など物理的に女性がいない場合もあります。

また、学生時代のキリトのように、周りに女の子はいても恋愛の可能性がある出会いという意味では出会いがない場合もあります。

女の子がいないなどしょうがない場合を除いて、一応周りに女の子がいるけどまだ仲良くなるほどではないという人は努力次第で学校・職場・サークルなどで出会いを作り出すことも可能です。

 

②知り合いから紹介してもらう

女の子を紹介してくれる知り合いがいるなら、この方法が最も楽に出会いを作れる方法です。

しかし、えてしてモテない男性の友人はモテないので、女の子を紹介してくれる知り合いがいない場合も多いでしょう。

かくいうキリトも知り合いから女の子を紹介されたことなんて一度もないので、結局は自分で探すハメになりました(笑)

もし、女の子を紹介してくれそうな知り合いがいるのであれば、積極的にお願いするようにしましょう。

ただ、何回も何回も紹介してもらうのは相手に申し訳ないし、女の子のレベルも紹介者任せになってしまうという弱点があるので、やはり自分の力だけで出会いを作り出せる方法を身につけた方が強いです。

 

③合コン・街コン

合コンや街コンに参加するのも1つの手段です。

しかし合コンだと知り合いの紹介と同様に、合コンをセッティングしてくれる友人がいないという問題にぶちあたる可能性があります。

その点、街コンならお金さえ払えば誰でも参加できます。

一人で女の子がいる状況に対処する自信が無い場合でも、友人と一緒に参加すればだいぶ心理的ハードルは下がるでしょう。

5~6回くらいではまだガチガチに緊張してしまうかもしれませんが、10回・20回と参加すれば確実に女の子と話をするということに慣れてきます。

練習だと思って参加してみると良いでしょう。

なお、失敗したらどうしようと不安に思うかもしれませんが、基本的に合コンや街コンで出会った女の子とは連絡先を交換しない限り二度と会うことはないので大丈夫です。

失敗して恥をかくという経験を積むことも含めて挑戦してみることをオススメします。

 

④ナンパ

街でナンパをするというのも1つの方法です。

よほどの田舎でもない限り、街に一人も女の子が歩いていないということはありません。なので、ナンパができれば出会いの可能性を無限にすることができます。

ナンパでついてるくる女の子なんているのかと思うかもしれませんが、男の側に実力があれば一定の確率でナンパについてきてくれる女の子はいます。

ちなみにキリトの場合は、20~30人に一人くらいの確率で女の子を連れ出すことができます。

1~2時間もあれば女の子をナンパしてお茶に連れ出すことくらいは余裕です。

ただ、あんまり初心者にはナンパはオススメしません。

これまで女の子と付き合った経験が少ない人が、街で知らない子に声をかけてそこから恋愛関係に発展させるというのは超ハードルが高いからです。

女の子を連れ出すどころか、ほとんど声すらかけられずに自信を失って挫折してしまうのが目に見えています。

したがってナンパは初心者にはあまりオススメしません。

 

⑤出会い系サイト

出会い系サイトも有力な手段の1つです。

出会い系サイトというとあやしいイメージがあるかもしれませんが、優良なサイトをきちんと選べば普通の女の子とちゃんと出会うことが出来ます。

キリトもはじめての彼女と、その次の彼女は出会い系サイトで知り合いました。

(参考)
はじめての彼女は出会い系で作りました

どちらの子も普通の子だったし、2番目の子とは数年間に渡って交際していました。

このように、ちゃんとした出会い系サイトなら有力な出会いのツールになります。

 

結局どの出会い方が一番オススメ?

キリトは恋愛初心者には出会い系サイトで出会いを作ることを一番オススメしています。

なぜなら、出会い系サイトに登録している女の子自身が出会いを求めているし、最初がメールを使ったやりとりなので恋愛初心者でもハードルが低いからです。

ただし、いろんな出会いの手段を複合的に使いこなして出会いの総数を増やして行くのが結局は最強です。

なので、あまり出会いの方法だけにとらわれずに積極的に女の子との出会いを作り出すことに力を注ぐと良いでしょう。

 

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