ナンパで18歳の合法JKを彼女化した話

こんにちは、モテスク管理人のキリトです。

今回はキリトが以前ナンパで18歳の合法JKを彼女化した時の話です。

顔に傷跡がある恋愛下手のキリトでさえ、ちゃんとした努力の先にはこんな若くて可愛い女の子を彼女にできるんだぞってことをお伝えできればと思います。

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女の子との出会い

この子と出会ったのはある年の一昨年の冬でした。

キリトがちょうど有給で平日に休みをもらったので、ナンパでもしようかと都内有数の繁華街に出かけていた時のことです。

誰かいい子いないかなぁとぶらぶら街を歩いていると、ゲームセンターの前くらいをゆっくり歩いている女の子がいました。

かなり可愛い女の子だったので、当時のキリトの実力では無理かなぁと思って通り過ぎようとしたときのこと。

女の子が数秒こっちを見つめていたのに気がつきました。

最初はキリトの傷跡が珍しくて見られてるのかな?と思いましたが、そういう人はこちらが見返すと慌てて目をそらすのが普通です。

でも、その子は目を合わせても目をそらすことなく一瞬見つめ合う感じになりました。

これはもしかしたらいけるのでは?とこれまでの経験から感じ取って次の瞬間には反射的に女の子に声をかけていました。

女の子はちょっと驚いて緊張していた感じでしたが、特に拒否反応を取られることもなくスムーズに会話に入ることができました。

軽く雑談をしていると、女の子は夕方まで暇でぶらぶらしていたとのことでした。

じゃあ、俺も暇だから一緒に遊ぼうよということで一緒にカラオケに行くことになったのです。

女の子とカラオケへ

女の子と一緒にカラオケに行きました。

で、一息着いたので雑談開始です。

だいぶ若かったので、まさか高校生じゃないよなぁ?と思って聞いてみると、やっぱり高校生でした(笑)

実はナンパしてると、年齢も聞かずにうっかり連れ出して見たら高校生だったっていうパターンはよくあるのです。

今回も手を出せない女の子を無駄に連れ出してしまったなぁと苦笑しながら、一応年齢を聞いて見ました。

すると、なんと18歳!

おー、手を出せるやん(笑)
(※高校生でも18歳以上だと交際しても法的には問題ありません。いわゆる合法JK。倫理的には問題大有りですがw)

とはいえ、リスクがあるのでキリトは通常は高校生に手を出すことはないんです。

ただ、この子は特別に可愛かったので、キリトの正常な判断能力がぶっ飛んでしまってこの時はもう完全に女の子を恋愛対象として接していました。

 

新しいお母さんとうまくいかない女の子

そんなこんなで女の子といろいろと雑談をしていると、こちらのことを信頼してくれたのか女の子からお家で抱えている問題について話してくれました。

女の子の本当のお母さんは、女の子が小学生の時の病気で無くなっているんだそうです。

それ以来、お父さんが女の子と弟さんを育ててきたんだとか。

でも、最近お父さんに新しい彼女ができたそうで、その彼女さんが近々新しいお母さんになるという話が出て来たみたいなんです。

お父さんの気持ちも分かるけど、本当のお母さんの気持ちを考えると煮え切らない気持ちで、新しいお母さんにトゲトゲしく接してしまうというのを悩んでいるようでした。

結局、家に居づらくなって、何もする気が起きなくてここ1週間くらい学校もいってないみたいでした。

もちろん、女の子は学校をサボったりする感じの不良みたいな子じゃなくて、思春期の時期特有のちょっとした反抗って感じでした。

そんな話を聞いてたらキリトも完全に感情移入しちゃって、自分がアラサーだということも忘れてますます女の子に引き込まれちゃってました(笑)

 

ジャブのつもりがまさかの彼女化成功

ちょっと話が暗くなって来たので、話題を変えようと恋愛の話を振ってみました。

彼氏はいるのか聞いてみると今はいないとのこと。

こんなに可愛かったら普通にできるだろうにと思って学校に好きな子とかいないのか聞いてみると、同年代よりも頼れる感じの年上の男性の方が好きなんだそう。

じゃあ、アラサーのキリトくらいの歳でも大丈夫なの?と聞いてみると「全然大丈夫です!」と元気よく答える女の子。

「なら、試しに付き合ってみる?(笑)」と完全にツッコミ待ちの冗談を振ってみたところ、

「えっ!私でよければぜひ!!」

というまさかのOKが出ましたw

一応言っておくと、こんなイージーなケースはめったにないです。

本来は緻密に戦略を組んで、数回デートを繰り返して徐々に口説いていくものなんですが、ごくごく稀に女の子がこちらのことをすごく気に入ってくれてる場合なんかはこんなレアケースに遭遇したりします。

何より一番驚いていたのはキリト自身ですが、女の子がOKを出してくれた以上彼女化成功なので何食わぬ顔で「じゃあよろしくね!」と言って無事に交際成立したのでした。

女の子との思い出

女の子とは結局半年くらいしか続かなかったのですが、それでもキリトにしてはとても楽しい経験をさせてもらいましました。

女の子は身長150センチくらいと小柄なんですが、顔とファッションがとても可愛らしい子だったので、ちょっとした雑誌にスナップ写真をお願いされるくらいルックスのレベルが高い子でした。

手を繋いで一緒に道を歩いていても、すれ違う男性の視線が彼女に集まる感じだったので、彼氏としてのキリトもなんだか優越感を感じることができました。

クリスマスにイルミネーションを見に行ったり、バレンタインにチョコをもらったり、高校卒業のお祝いをしたりと短い間でしたが本当に楽しい思い出になりました。

 

誰だってこんな経験はできる!

一応断っておきますが、今回ご紹介した話は超レアケースなので毎回こんなに簡単なわけではありません。

しかし、それでもキリトが女の子にナンパを断わられないくらいファッションに気を使って、勇気を出して女の子に声をかけるという行動力を発揮したらからこそ実現したというのもまた事実です。

キリトのプロフィールを見てもらえれば分かるように、キリトは顔に傷跡があるし、元々は超恋愛下手でした。

「こんな傷跡がある男になんて一生彼女なんてできない」とふさぎこんでいた時代もあったくらいです。

そんなキリトでさえ、今回の子のような素敵な女の子を彼女にすることができたのです。

キリトのように外見コンプレックスがあって、恋愛下手でもちゃんと正しいノウハウのもとで活動していればこんなことがあるんだってことが少しでも伝わると嬉しいなぁと思います。

 

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