モテる人だけが知っている不都合な真実

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女の子にモテるための4ステップ」の最後に「モテる人だけが知っている不都合な真実」をご紹介します。

実はこの話を最後に持ってきたのには理由があります。

なぜなら、最初に読んでしまうと多くの人が「自分には無理だ。。。」と挫折してしまうんじゃないかと心配だったからです。

なので、もし「モテるための4ステップ」をすっ飛ばしていきなりこの記事を読んでいる人はまずは順番に読んでからまた見にきて下さい。

じゃないとたぶん心が折れます(笑)

「モテるための4ステップ」を最初から順番に読んで下さった方なら心の準備はできているはずです。

それでは、モテる人だけが知っている不都合な真実をお伝えしていきましょう。

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モテる人だけが知っている不都合な真実

実は恋愛の世界ではモテる人だけが知っている不都合な真実というものが存在します。

それは夢を見たい男性からすると残酷ではありますが、真実なので避けて通ることはできません。

これは恋愛経験を積んでいかないとなかなか実感として理解することができないんですが、逆に恋愛経験を積めば積むほどこの不都合な真実をまざまざと突きつけられることになります。

キリトがこの不都合な真実を最後まで言わずにとっておいたのはそういう理由からなんですね。

ただ、不都合な真実を受け止めるのは辛いんですが、逆に一度向き合うことに決めた瞬間から、この真実を知らない人とは全く次元の違うモテる男の階段を登って行くことができるようになります。

キリトを含めて、全ての男性にとって目を背けたくなる真実ですが、ここまで「モテるための4ステップ」を読んできてくれた方ならきっと乗り越えられると思います。

ではでは、不都合な真実について解説を始めていきましょう!

 

恋愛は実力に応じて決まる

モテる人だけが知っている不都合な真実。

それは、「恋愛は実力に応じて決まる」ということです。

・・・ちょっと拍子抜けしました?

当たり前じゃんって。

でも、これはたぶんみなさんが思ってるよりずっと厳しい内容ですよ。

どういうことかと言うと、「どのレベルの女の子と付き合えるのかは完全に自分の恋愛市場での価値によって決まる」ということなんです。

ここに運命の出会いも、ロマンティックな話も入る余地はありません。

もっと厳しく言うなら、「自分の実力を超える女の子と付き合うことはできない」ということなのです。

だんだんこの目を背けたくなる真実の本質が見えてきたでしょうか?

この真実は恋愛経験を積めば積むほどまざまざと突きつけられることになります。

なぜなら、恋愛経験を積むと否が応でも自分の恋愛市場のレベルを自覚せざるを得ないからです。

キリトも最初にこの事実に気付いた時には結構落ち込みました。

なぜなら、昔のキリトは「とにかく出会いの総量を増やして数を打てば何とかなる」と思っていたからです。

でもどうやったって数だけではひっくり返せない実力の壁というものがあるんですよ。

そして、恋愛経験を積むほどその実力の壁をはっきりと認識できるようになってくるものなんですね。

どうでしょう、じわじわ落ち込んで来たんじゃないですか?

ただ、絶望するのはまだ早いですよ。

実際は、この事実を受け止めてからが真のモテる男の階段が始まるというだけの話なんですから!

 

落とせる女の子の平均が自分の実力

先ほど「自分の実力を超える女の子と付き合うことはできない」と説明しましたが、ちょっと表現が正確ではないので補足しておきますね。

実際には自分の実力以上の女の子を落とせることもあるんですよ。

いわゆるたまたまってやつですね。

では、自分の恋愛の実力とは何を指すのでしょうか?

それは、落とせる女の子の平均レベルが自分の恋愛市場での実力になります。

実力以上の子を落とせる事もあれば、以下の子しか落とせない事もあったりで結構振れ幅があるんですね。

そして、上のレベルの女の子ほどたまたまで落とせる確率は低くなるという仕組みなわけです。

 

落とせる女の子の振れ幅と確率の話

もうちょっと具体的に説明するために、買い物を例にとって説明してみましょう。

例えば、パソコンを買うときのことを考えます。

10万円でパソコンを買おうと思ったら簡単ですよね。

お店に行けば普通に買えるはずです。

一方で、1万円でパソコンを買うのはめちゃくちゃ難しいですよね。

たとえ買えたとしても中古で型が古いものだったり、不良品だったりすることが多いはずです。

また場合によっては、お正月の超特売みたいな目玉商品で限定1人とかなら買えるかもしれませんが、そういうのはそもそも機会が少ないのでゲットするのはむちゃくちゃ大変なはずです。

さて、恋愛の場合も基本的にはこれと同じなんですよ。

自分の恋愛市場での価値が高ければ、若くて可愛い女の子と付き合うことができます。

逆に価値が低ければ若くても太っている女の子だったり、可愛くても年齢が高い女の子しか落とすのが難しいというわけです。

もちろん、出会いの数を増やしていけば、100の価値の男性がたまたま120くらいの価値の女の子を落とせることだってあります。

でも、相手の女の子の価値が上がれば上がるほど、どんどん成功確率は下がっていってしまうんです。

ちょうど1万円の資金で10万円相当のパソコンを手に入れるのが超難しいのと同じです。

なので、価値が150とか200とかの女の子をたまたまで落とすのは極端に確率が下がってほぼ不可能な水準になってくるんですね。

そういうわけで、結局のところ150とか200の価値の女の子を落としたかったら、自分自身がそれだけの価値の男になるのが一番効果的で望ましい努力の方向になるってわけなんです。

その水準まで自分を高めて行く事こそが真のモテる男の道なんですね!

 

修練の先にこそモテる未来がある

さて、モテる人だけが知っている不都合な真実を知っていかがだったでしょうか?

もしかしたら、だいぶ落ち込んでしまった人もいるかもしれません。

キリトが思うに、多くの恋愛ビジネスでは儲けるために恋愛初心者に実現困難な夢をみせています。

しかし、実際はそんな夢なんてものはないわけです。

でも、安心してください。

この記事を読んで下さっている皆さんは他の男性よりもはるかに有利な立場にいます。

なぜなら、そんな甘い嘘に騙されることなく、正しいモテる男の道を知ったのですから。

そんな厳しい真実を知りながらも立ち向かうことを決めた人だけが、真にモテる男の階段を登り始めることができるわけですね。

結局のところ本当の意味でモテるようになりたければ、自分自身が向上するしかないってことなんです。

モテるために頑張って走っていたら、気づいた時には自分自身がイケメンになってた的な感じですね。

そして幸いなことに、モテる男になるためにやるべきことというのは明確に決まっています。

モテるためにやるべきことはさんざんモテスクの記事の中で紹介してるのでみなさんもう分かっていますよね。

だからあとはサボらずにしっかりモテる男の階段を登っていくだけで恋愛市場での価値を高めていくことができるんです。

モテスクは真にモテるようになると決めた人を全力で応援しています。

一緒にモテる男の階段を登って行きましょう!!

 

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